私たちの拠点「シルハウス」。"シル"は韓国語の糸(실)に由来します。演劇プロデューサーの仕事は、"繋ぐこと"だと思っています。糸が繋ぐような縁を大切に活動していきたいと考えています。
「ガラパゴスエンターテインメント」を掲げて、京都で活動している劇団。2025年度は、新聞『土曜日』をめぐり、昭和初期の京都を描く作品を上演しました。(公演制作に参加)
『土曜日の過ごしかた』(2026年2-3月 京都/東京)
現代演劇の創作拠点「アートコミュニティスペースKAIKA」で取り組むプロジェクト。祇園祭・岩戸山の鉾町にあることに因んで、町と繋がる演劇の創作やイベント実施を行っています。
劇団衛星所属俳優の黒木陽子と紙本明子が結成したユニット。
2025年12月、田川徳子とともに韓国・富川のFANTASTIC THEATRE 演劇祭に参加。2026年3月、京都にて凱旋公演を実施しました。
結成20周年記念&韓国凱旋公演(2026年3月 京都・KAIKA)
合同会社いった
「日常の近くに舞台芸術がある環境」を求めて、活動しています。願いは、世界平和。よろしくお願いします。